- 日記
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2011年7月26日
インタポールの書類を認証するために向かった国家警察。パラグアイ国内の警察を統括するいわば日本の警察庁のような存在の役所です。 全ての職員が緊張感無く、適当に仕事をしています。綺麗に整備された中庭を通って階段に向かいます。全く、仕事をろくにしない連中のためにこんな中庭を整備するなんて、お金の使い方を間違ってる・・・と憤りつつ二階へ。薄暗い廊下に窓口があります。 国際警察が発行した書類を見せると、受付のおねえちゃん、何も言わずに受け取ります。ま、何をすべきかは分かっているようです。座って待つように指示され、待つことに。おねえちゃんはすぐに机からハンコを取り出し、ペタペタと書類に押し出します。 「おぉ?これはすぐに書類が完成するのか?」と一瞬期待しましたが、そうは問屋が卸さなかったのでした。 {More...}
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2011年6月14日
付き合いも長くなると「飽き」の様な状態になる場合があります。 この「飽き」という現象ですが、一般的には同一の作業を長時間続けたときにみられる現象です。 恋愛における「飽き」とは何でしょう? デートの「作業化」 メールの「義務化」 など「業務的」な要素を感じ始めるとこの現象がおきてしまう様です。 この状態は、心理学的に「心的飽和」と言われています。 よく飽和状態などという言葉を耳にしますよね。 しかし、「飽和状態だからもう別れるしかないかな」などと思っている方がいらっしゃるならそれは少し待ってくださいっ! この「心的飽和」は「心的疲労」ではないのです(`・ω・´) 疲労がないかぎり、また続けられる要素があるはず。 彼(彼女)に対して愛があるなら解決できる問題だと思います。 まずは作業的と感じていたデートも「行き先を変えてみる」「目的のお店などを設定してデートしてみる」 もっと簡単なものなら、待ち合わせ時間を夜にしてみる・・・などで新鮮さがあるはずです。 新鮮な風を少しいれることによって、飽和状態というのは解消されるんですよ♪ 「もう飽きちゃったから別れようかな・・・」 と思っている方がいれば、その前に「飽和解消策」をしてみませんか? それをしてみても駄目だ・・・と言う場合は仕方ないと諦めもつくはずです。 {More...}
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2011年4月19日
紫蘇は中国から伝わったアジア原産のハーブで、通常一年草と考えられています。もちろん、日本で植えた場合、葉が繁ると薬味に使うわけで、あまりその終局をみることはないですよね。恐らく、冬になる前に枯れるのでしょう。ところが、南米では、というかウチの大家さんの家では、紫蘇がかなり長く生きています。大家さんはパラグアイ人なのですが、なぜか日本人が好きで、日本人用に紫蘇を敷地内に植えています。その紫蘇、冬でもあまり冷えない気候が幸いしてか、かなりの長命で、茎はさながら樹木のようになっています。脇芽が出るので枝分けれし、かなり大きな紫蘇の木(?)が数本あるのです。そのお陰で冬場でも紫蘇を楽しむことが出来、日本人としては非常にありがたい環境になっているのです。 セフレ {More...}
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2011年3月30日
SNSで出会いを見つけるコツはなんでしょうか?面白い特技とか必要なんでしょうか?これは皆さん思う事ですよね。でも、やはり、基本に忠実に行動することが一番の早道だと思います。じゃあ、その基本って?とてもシンプルなので、ここで紹介しますね。 まず、プロフィールです。自己紹介になりますから、キチンと自分を伝えて下さい。これが書かれていないのは厳しいですよ。もし、初対面の人に会った時に、相手が一言も話さなかったら感じが悪いと思いますよね。それ以上、話しかけるのも嫌になります。でも、もし、その相手がキチンと挨拶してくれたら、とても好感が持てますよね。ネットでも、同じ事が言えるんです。 プロフィールがキチンと書かれていると、好印象を持ってもらえます。相手からアプローチが来る事もあるそうです。でも、自慢はNGですよ。 次は、好みの相手を見つけることですが、プロフィールなどから検索を掛けて絞り込みます。自分の好みだけでなく、趣味などからも検索してみてください。「自分と共通性が多い=話題が合う=会話が盛り上がる=気が合う」と繋がっていきますので、しっかりと検索してくださいね。 この二つの基本がしっかりと守れていれば、出会う確率はかなりアップします。それでもダメな場合、メール内容を振り返ってみてください。ギラついた内容になってませんか?会うことをアピールし過ぎていませんか?焦りがでると、相手にすぐに分かってしまいます。焦らず、じっくりと接して下さいね。 {More...}
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2011年3月29日
自転車にサイドミラーを付けている人が居ました。 使っているのかしら?。 自動車のサイドミラーはかなり重要ですよね。 先日、 そのサイドミラーのありがたさを改めて感じました。 誰かが自動車の横を通るときに、 ぶつかっていったのでしょうか。 走り始めてから気が付きました。 サイドミラーがとんでもない方向を向いていたのです。 全然見たいところが映っていません。 すぐに駐車できない状態だったので、焦りました。 身をかなりずらして、やっと確認ができます。 車内からは手が届かないので、直せません。 このまま目的地まで行くのはとても危ないので、 信号待ちのときに、急いで降りて何とか直しましたが、 サイドミラーひとつで、運転がこんなにも違うんだと、 驚いたのでした。 これひとつで人の命すら奪いかねない。 重要なアイテムですね。 PRサイト↓↓↓ 無料出会い系サイト 出会い {More...}